オレは今日もなく。

日記(2013)
08 /14 2013
こんばんは、こぐまです。


今日もご訪問、ありがとうございます。

拍手ぱちぱちも、ありがとうございます~。


今日の一空。
130814一空
オレンジの夕陽。
大分、太陽が西のほうに動いています。



今夜もコオロギが鳴いていたので、
ネタにしようと思ったら鳴きやみました……。

空気読むコオロギ……。


ということで、
今日のタイトルはコオロギさんの心情を書こうと思って
失敗したものになりました……_(:3 ) ∠)_


あ、今日はの話になりますので、
苦手な方は回避してくださいませ~。



そしていつものウィキペディア引用、
「コオロギ(蟋蟀、蛬、蛩、蛼)は、昆綱バッタ目(直翅目)キリギリス亜目(剣弁亜目)コオロギ上科の総称である。分類体系によってはコオロギ科ともなるが、指し示すものは同じである。
日本ではコオロギ科コオロギ亜科に分類されるエンマコオロギ、ミツカドコオロギ、オカメコオロギ、ツヅレサセコオロギなどが代表的な種類として挙げられる。ただし人によって「コオロギ」の概念は異なり、コオロギ上科の中でもスズムシ、マツムシ、ケラなどを外すこともある。
なお、日本史上、中世以前の時代では、「蟋蟀」とはセミをも含むあらゆる鳴く昆を指していた。このため、現在でも学問的厳密性を要さない日常会話上では、コオロギ上科でないカマドウマやコロギス、ヒメギスなども「コオロギ」に含むことが少なからずある。」


という、
コオロギは鳴いてる全般をさしていた言葉なのですね~~。

ということは、
秋に鳴いているをコオロギと適当に言っても
あながち間違いではないと(笑)

の鳴き声ってなかなかわかりずらいのですよね(^_^;)




立秋すぎると、
ホントに秋の虫がでてきています。

コオロギもですが、
トンボはベランダから飛んでいるのが見られますし。


そういえば、
お母さんが朝にマンションの廊下で
カブトムシを見たと言っていました。

時々、
夜に廊下の明かりに寄ってきているみたいです。

カナブンとかはよく見ますし、
昔はよくいろいろな虫が寄ってきていて、
悲鳴をあげていたものです……。


最近は虫もあまり見なくなりました。

うれしいのですが、
自然が減っているのかと思うとモヤっとします。


エゴですにゃ(・ω・)



他に何かないかと、
ウィキペディアを読んでいましたら、
こおろぎという苗字があるのですね!

「興梠(こおろぎ・こおろき・こうろぎ・こうろき)
という難読苗字が存在する。」


いろんな苗字があるんだなー。

難読苗字といえば、
珍百景という番組で特集されているのを見た覚えがあります。

ホントにいろいろな苗字があってすごいなーと思いました。

難読苗字はひねってあったりして
なぞなぞみたいなものもあるのですよね。

小説を読んでいると、
いろいろ作家さんが考えられて名前をつけられているので、
知らない苗字や名前があると楽しくなります。


私が知っている難読苗字は、
小鳥遊(たかなし)さんくらいですね。

小鳥が遊べる=鷹がいない=たかなし
というそうです。



それでは、また明日。


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土宮こぐま

はじめまして、愛知県在住の土宮こぐまです。

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